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平成ライダー20周年!歴代平成仮面ライダーを紹介!1  仮面ライダーゼロワン・クウガ・電王・ダブルどれが好き?

 お題「わたしの記念日」

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オーライ!

変身願望がありあまるほどあるoyayubiSANです。

ところでみなさん

 

 

仮面ライダー

 

 

まぁ昔一度は見たことあるぞ

っていう人はいると思います

 

いやいや

私は全シリーズを2回は見てます。(うち1つは3回)

 

そして平成ライダー20周年記念作品である「仮面ライダージオウ」は、今日で最終回を迎えました・・・

 

ということで今回は

平成ライダー紹介

をします。

 

あ、ちなみに個人的な評価なんで異議申し立てはご自由にコメント欄やブックマークによろしく。

 

デザイン:あくまで主役に絞った評価

アクション:その作品の特徴的なものも含めて評価

ストーリー:個人的な面白さで評価

人物:役者や登場人物のキャラ付けで評価

演出:アクション以外の部分の演出

音楽:テーマソングや劇中BGMの評価

 

まず2000年の1作目

仮面ライダークウガ

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記念すべき平成1作目

昭和のような、世界征服を目論む悪の組織と戦うわけではなく、人間を殺害することをゲームとして楽しむグロンギと戦う仮面ライダーである。

 

大きな特徴としては、昭和とは違って警察と協力をして戦うところにある。バイクも警察が作り、グロンギへの対策も警察がたてる。

そしてなんと言っても、人間ドラマが非常に重厚

ただ悪党を倒してめでたしめでたしではなく、グロンギに殺害された人の遺族のエピソードや、言葉の通じないグロンギに対して暴力でしか解決できない主人公の苦悩など、昭和では描かれることが少なかった描写が丁寧に描かれている。

文句なしの完全無欠 完璧な作品。1作目にふさわしい超大作。

 

デザイン★★★★★(フォームチェンジで色が変わる!)

アクション★★★★★(バイクアクションも充実!)

ストーリー★★★★★(子供向け作品ということを忘れる人間ドラマ)

人物★★★★★(主演はオダギリジョー

演出★★★★★

音楽★★★★★

総評★★★★★

 

次は2001年

仮面ライダーアギト

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”ある目的”があり人間に不可能な方法で人間を殺害し続ける”アンノウン”が出現。

警察はこれに対抗すべく”仮面ライダーG3”を開発し立ち向かうがまるで歯が立たない・・・そこに現れ颯爽とアンノウンを撃破したのが仮面ライダーアギトである。

一方そのころ、アギトと同じような力が目覚め苦悩する青年は仮面ライダーギルス”への変身能力を有するが・・・

この物語は、アギト・G3・ギルス。3人のライダーの物語である。

 

アギトはある理由があって第1話より以前に変身能力を手にしている。

G3は、あくまで人間の科学力で対抗して強くなろうとしている。

ギルスは変身能力を手にしたことで様々な不幸に見舞われる。

 

仮面ライダーだった男。

仮面ライダーになろうとしている男。

仮面ライダーになってしまった男たちの群像劇である。

 

この作品の脚本家、井上敏樹偶然や勘違いを巧みに利用するのが特徴。なので人間関係も複雑に入り乱れる。

アギトはG3とプライベートで関わりがあるが、G3はアギトの正体を知らない。さらにギルスは中盤あたりまで正体を明かさず、ほぼ面識のない状態が続く。

その全容を知っているのは視聴者だけであり、感情移入するよりも第三者目線で楽しむほうが面白い特殊な作風。

さらに超能力や神など、前作よりもSF要素とファンタジー要素を強めに出した意欲作。

 

デザイン★★★★★(ライダーでも珍しい金色がメインカラー。フォームチェンジで色も変わる!)

アクション★★★★☆(アギトは型にはまったキレキレの格闘が得意。バイクも変形する)

ストーリー★★★★★(偶然や勘違いの絡み合いが面白い)

人物★★★★★(G3は要 潤。全体的にキャラも濃い)

演出★★★★★(会話のやりとりが面白い 「アギト 箸 豆腐で検索しよう」)

音楽★★★★★

総評★★★★★

 

次は2002年

仮面ライダー龍騎

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ひょんなことからカードデッキ(変身アイテム)を手にした主人公は、突如として巨大な龍”ドラグレッター”と遭遇しライダー同士の苛烈な戦いに巻き込まれることになる。

 

ライダーバトルで勝ち残った者は願いを叶えることができる・・・

 

恋人を救うため。自らの病気を治すため。自由を手に入れるため。ただ戦うため。そして戦いを止めるため。

様々な願いと欲望が渦巻く戦いに希望はあるのか。

 

龍騎たちは現実世界ではなく、主に”鏡の世界(ミラーワールド)”で戦う。

ミラーワールドにはミラーモンスターと呼ばれる怪物がおり、ライダーはそのモンスターと契約して変身する。

ライダーはTV版と劇場版とスペシャルを含めればなんと13人も登場する。その分入れ替わりが激しいので、とにかく人が死にまくる。

技はカードを使って繰り出し、ライダーごとに能力が異なるため単純なパワーのみの勝負ではないのが大きな特徴。

この作品は初めて悪のライダーが登場し、中には人を攫ってモンスターの餌にする者もいれば脱獄犯もいる。善人も自己中もイカれたやつも大勢いるので 全体的にキャラが濃いのも面白さの一つ。

 

デザイン★★★★☆

アクション★★★☆☆(技が多彩でモンスターも派手。この時代からCGが増えた)

ストーリー★★☆☆☆

人物★★★★☆

演出★★★★☆

音楽★★★★☆

総評★★★☆☆

 

2003年

仮面ライダーファイズ

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人間が死亡したそのとき、稀にオルフェノクという怪物に変化する。

一度オルフェノクとなった人間は自由に人間態と切り替えることができるが、性格は凶暴になり仲間を増やすために人間を殺害するようになる。

 

一方、変身ベルトファイズドライバー”を所持する少女”園田真理”は、謎の青年”乾 巧”にバッグを奪われそうになる。

オルフェノクに襲われ、咄嗟に巧にベルトを巻く真理。なぜか真理には変身できなかったが、巧は変身できた・・・

 

一方そのころ、普通の青年”木場 勇治”は交通事故にあい、2年もの間昏睡状態に陥ったのち死亡しオルフェノクとして蘇る。

変わり果てた日――恋人は従兄弟と浮気をし、両親の財産を叔父に奪われ、かつての住居も別人が住み、何もかもが失われていた。

恋人と従兄弟をオルフェノクの力で殺害した木場は、別の場所で死亡しオルフェノクとなった2人と出会い同居することになる。

木場たちはオルフェノクと人間の共存を考え生活するが、強力なオルフェノク集団”ラッキークローバー”はそれを許さず戦いに身を投じる。

 

そして次第に赤の他人であった巧たちと出会い、ときに敵対し、仲間になり、複雑に絡み合う。

巧サイドと木場サイドは1話づつ交代ではなく、1話の中で目まぐるしく切り替わっていく。1話で2話分楽しんだ気分になれるストーリー構成が特徴の群像劇。

 

ちなみに、歴代でも最初で最後、スピード違反で免停を食らった仮面ライダーである。ヒーローも法律は守らねばならない世知辛さも伝わる作品だ。

 

デザイン★★★★★(夜になると赤いラインが光るのが最高)

アクション★★★☆☆(キレのあるアクションは少ないが、ケンカっぽい乱暴なスタイルが見どころ)

ストーリー★★★★★(他のドラマでもあんまり見ない群像劇と巧妙な伏線回収が凄まじい)

人物★★★★★(後に登場する草加という男は強烈)

演出★★★★★(夕日や照明を使った雰囲気作りがうまい)

音楽★★★★★(あのISSAがOP担当 挿入歌もカッコいい)

総評★★★★★(2回見ても楽しめる面白さ)

 

2004年

仮面ライダー剣ブレイド

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決して倒すことのできない怪人”アンデッド”

アンデッドはカードに封印せねばならない。

ベルトを開発した会社”BOARD”にはアンデッドを封じたカードがあったが何者かによって開放されてしまう。

解き放たれたアンデッドたちを再び封じるため彼らは戦う。

カードに封じたアンデッドは武器に読み込ませることで技を使うことができ、必殺技はカードを組み合わせて発動する特殊な戦闘スタイル。

前作のファイズ同様、自身が怪人だということを伏せて人間に馴染もうとする人物がいるなど、ただ怪人を敵として倒すだけでなく共存をストーリーに加えられている。

 前回同様、群像劇のテイストが強いのだが、こちらは成長劇のほうが要素としては強いかもしれない。

正義を貫くブレイド

恐怖を乗り越えるギャレン

人との共存を目指すカリス

己の弱さを克服するレンゲル

4人の男たちが様々な方向で苦悩するストーリーが魅了する。

あとオンドゥルルラギンタンディスカー!?””ウゾダドンドコドーン!”など伝説のオンドゥル語が生み出された意欲的な作品でもある。

デザイン★★★★★(主役ライダーにしては珍しく青と銀が基調)

アクション★★★★☆(カードを使った多彩な技が面白い)

ストーリー★★★★☆

人物★★★☆☆

演出★★★★☆

音楽★★★★★

総評★★★★★

 

2005年

仮面ライダー響鬼

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暗い森の中。

密かに人間を捕食する陰があった。それは魔化魍(まかもう)”と呼ばれる妖怪のような存在であり、ほとんど人々には知られていない。

そんな魔化魍たちを退治する存在”鬼”

この鬼こそが仮面ライダーである。(作中で仮面ライダーと呼ばれる描写はなく、一貫して鬼と呼ばれる)

鬼たちは主に楽器を模した武器を扱い、魔化魍たちに清めの音を叩き込むことで撃破する。(主人公は太鼓を使う)

主人公は響鬼であるが、それとは別に明日夢という少年も主人公である。鬼に変身することはないが、響鬼をときに大人として、時に師匠として背中を見て成長していく。

鬼たちも明日夢たちも鍛え、成長することがテーマである。

また、仮面ライダーとしては珍しく森や川での戦闘が多い。屋久島や奥多摩の風景も美しい。

ちなみに主人公は重度の機械音痴で、携帯を持たず公衆電話の使い方も知らない。そのためバイクも所持しておらず、登場するのは中盤からである。

持ち前の身体能力でバイクは乗りこなすが、止め方が分からなく壁に突っ込むなどぶっ飛んだことをする。

 

デザイン★★★★★(かなり奇抜でぶっ飛んでる。もはや仮面ライダーじゃないけどそれもいい!)

アクション★★★★☆(太鼓のバチで戦う)

ストーリー★★★★☆(中盤からやや評判は悪いがそれでも人間ドラマとしては非常に完成度が高い)

人物★★★☆☆(濃いキャラは少ない)

演出★★★★★(自然や太陽光や照明の演出がうまい。水の反射がスーツのテカりを際立たせる。変身時に鬼の名前が習字風に書かれたりと凝っている)

音楽★★★★★(OP EDは布施 明 劇中のBGMも木琴や太鼓など和風なのが多い)

総評★★★★★

 

 2006年

仮面ライダーカブト

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突如として、渋谷に巨大隕石が落下した。

隕石には”ワーム”と呼ばれる怪人たちがついておりそこからワームたちは拡散した。

ワームは人間の姿をコピーする擬態能力を有しており、オリジナルの人間を殺害することによってその人物になりすまして侵略していく。

ワームはサナギから成虫へと進化し、クロックアップと呼ばれる1000倍速で活動する能力を使うことができる。

それに対抗するために生み出されたのがライダーシステムで、変身アイテムはそれぞれ意思を持ち自分で変身者を選ぶ。

一時的に1000倍速で活動するクロックアップ が何よりの特徴。ただ高速で活動するだけでなく、周囲のスピードがライダーたちに合わせられ、雨粒が停止したり車がスローになったりと、クロックアップによって別世界に入ったように感じられる。

クロックアップの解説ナレーションが入ったり、平成ライダー”ライダーキック”を言うなど、35周年記念ということもあり昭和風の演出が用いられる。

主人公が料理が得意ということもありとにかく作るシーンと食べるシーンが多い(戦うより作るほうが多いんじゃない?)

 

デザイン★★★★★(メタリックレッドが美しい!)

アクション★★★★★(クールな戦い方とクロックアップは見どころ満載)

ストーリー★★☆☆☆(粗が多いが序盤は好評)

人物★★★★★(俺様系 地獄兄弟 紳士気取りなど濃いキャラが多い。主演は水嶋ヒロ

演出★★★☆☆(このあたりから照明の扱い方が変わってきた。気の利いた演出が減った)

音楽★★★★★(OP 挿入歌はトップクラスのカッコよさ)

総評★★★☆☆(ストーリー以外はほぼ完璧)

 

 

2007年

仮面ライダー電王

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時の列車、デンライナー

時空を移動し、過去へ未来へ――

 

非常に運の悪い青年、野上良太郎は、どこへ行ってもなにをしても不幸が付きまとう体質だった。

ある日、イマジンと呼ばれる謎の怪人が目の前に現れた。

――どんな願いも叶えてやろう。

しかし敵イマジンに襲われる良太郎は、謎の女性”ハナ”に言われるがまま拾ったライダーパスを使い変身する。

突然のことに困惑しまともに戦えない良太郎だが、先程現れたイマジンモモタロスが取り憑き、絶大な戦闘能力で敵を圧倒する。

ハナによると良太郎は特異点と呼ばれる特殊な存在であるらしくデンライナーに乗ることになるが・・・

 

電車をバイクで操縦する。

過去と未来が交差するエピソード。

とにかく運が悪く頼りない主人公。

という、あまり使われなかった要素が使われた。今までのシリアスで暗い雰囲気のシリーズと違い全体的にアニメ調でコメディ要素が強く明るい場面が多い。

また仲間のイマジンたちは個性豊かで賑やかな絡みが見ていた楽しい。

アクション面の大きな特徴といえば、フォームを変えることによって性格が変化することで、その全てのアクションを同じスタントマンが演じているのがすごい。

あと個人的に喫茶店の常連二人組がすごいアホで好きです。

 

デザイン★★★☆☆

アクション★★★★★(佐藤 健とスタントマンの高岩 成二の演じ分けが圧巻)

ストーリー★★☆☆☆

人物★★★★☆(主演は佐藤 健)

演出★★☆☆☆

音楽★★★★☆(主題歌はAAA)

総評★★★☆☆(そこまで続きが気になる展開ではないが、全体的にバランスがよく、良く言えば初心者向けと言える)

 

2008年

仮面ライダーキバ

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この世界には”ファンガイア”と呼ばれる長寿の生命体がいる。

人間の姿と怪人の姿を持ち、人間の生命力を吸う吸血鬼のような者である。

 

22年前――1986年のこと。

ファンガイアを討伐する組織”素晴らしき青空の会”に所属する”麻生 ゆり”は母親を殺害したファンガイアを恨み日々戦いに明け暮れていた。

そんなとき、お調子者の”紅 音也”と出会い、次第に彼は2号ライダーである”イクサ”の装着者に選ばれる。

 

そして現代――2008年。

紅 音也の息子である”紅 渡”キバット”(変身アイテム)と共に、人間を襲うファンガイア退治をしていたが、ゆりの娘である”麻生 恵”と現代イクサの変身者である”名護 啓介”が、謎の存在であるキバを倒そうと狙う・・・

 

渡は恵や名護とプライベートで仲良くなるが、名護たちは渡がキバであることを知らない。こういった視聴者しか知らないすれ違いを描くのが脚本家”井上 敏樹”の特徴(ファイズも井上 敏樹の脚本)

 

22年前に音也たちが逃したファンガイアが現代で倒されたり、現代で起きている問題の秘密が過去で明らかになったりと、世代を越えた伏線と伏線回収が多彩。

2008年の現代 の主人公。

そして22年前の主人公の父親。

2つのストーリーが目まぐるしく切り替わりながら展開していく。

 

デザイン★★★☆☆(個人的には主人公より2号ライダーのイクサのほうが良い)

アクション★★★★☆(コウモリのようなぶら下がるアクションや素早い格闘が特徴。あまりバイクには乗らない)

ストーリー★★★★★(現代と過去の切り替わるストーリーが非常に秀逸。)

人物★★★★★(主演は瀬戸 康史。イクサは途中から面白く崩壊するのも見どころ)

演出★★★★☆

音楽★★★★★(バイオリンを使ったクラシック調のBGMが多い)

総評★★★★★

 

2009年

仮面ライダーディケイド

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”光 夏美”はある夢を見ていた。

無数の仮面ライダーたちが1人の仮面ライダーに立ち向かい次々と倒されていく夢を。

その名はディケイド。世界の破壊者である。

 

主人公”門矢 士”は、この世界は自分の世界ではないと悩み憤りを感じていた。

そのとき、突如として世界が歪み歴代仮面ライダーの9つの崩壊を初めた。

そこに現れたのはあの”紅 渡”だった。

渡いわく、士はディケイドになる資格があるという。

夏美が見つけたベルトを手にした門矢 士はディケイドに変身。歴代ライダーの力を駆使して次々と敵を撃破。

その直後、外の世界が一変していた。そこには平成最初のライダーであるクウガグロンギと戦闘を繰り広げていた。

 

歴代9つのライダーに変身できる驚異の能力を持つ。それぞれのフォームと武器も扱うことができる最強のライダー。

ちょいちょい歴代の役者も登場し、その当時と同じ役を演じてくれるのもファンには嬉しい。

 

デザイン★★★☆☆(一見ダサいが、慣れれば悪くない)

アクション★★★★★(歴代ライダーのアクションが素晴らしい)

ストーリー★☆☆☆☆(最終回は何も言うまい)

人物★★★★☆(キャラの扱いが酷いがキャラは濃い)

演出★★★★☆

音楽★★★★★(今尚印象に残るBGM)

総評★★★☆☆(歴代シリーズを見ていればあらゆる涙を流せる)

 

 

ここまでで2000年から2009年までの平成ライダー第1期の紹介が終わりました。

 

次週は新ライダーで令和初のライダー

仮面ライダーゼロワン”が放送されます。

なんで、次週は2009年から2019年までの平成第2期ライダーの紹介をしましょう!

 

 

ではまた。

さよなララバ~イ

 

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