日々を駆け巡るoyayubiSANのブログだよ。

日々を駆け巡るoyayubiSANのブログ

親指に関すること(関しないことも)を追求するブログ。親指はあんまり出ません。 毎週日曜に更新!

焼き肉を食べろ!美味しいぞ!~赤い彗星と赤い流星の戦い~

 

焼き肉では丼ものを頼むべきか否か!?

そしてご飯に行くときは服の色を被らないように考えるべきか!?

そんな漢たちの決断・・・

 

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オーライ!

キーボードの隙間からいい匂いがするoyayubiSANです。

 

焼き肉!

焼き肉

もう店に入ったら焼き肉の気分から逃れられない運命よ

 

コヒ「ウエェーイww」

焼き肉

 

コヒ「さっそく頼むぜウエェーイwww」

焼き肉

 

さっそく来たぜ!

焼き肉

 

すげぇ重箱www

漆塗りってやつ?

焼き肉

 

焼きまくれ!

焼き肉

 

重ねすぎwww

これはいわゆるバベルの塔

焼き肉

 

焦げすぎw

焼き肉

 

私「岩塩をかけろ!」

 

これ積みすぎじゃねウェウェウェwww

 

私「うるせぇ!焼くぞ!」

 

焼け焼けぇ!

 

なんの肉だ!?

焼き肉

 

もうなんの肉か分からん!

けど美味いからいい!

焼き肉

おい

 

だから丼物は頼むなって言ってんだよ!

 

なに笑顔になっとんねん!

それが貴様の決断かぁぁぁぁ!!??? 

 

分厚いわwww

プロデューサー「oyayubiSANもタベテクレヨ!」

 

私「キミも丼もの頼んだんかい!」

それが貴様の決断かぁぁぁぁ!!???  

 

コヒ「ショォォォック!」

私「っていうかよ、

 

色が被ってんだよ!」

コヒ赤い彗星と赤い流星だね」

私「うるせぇ!変なポーズさせて引っ張るぞ!」

 

私「ちゃんと決断してから服を決めろカス! 」

 

私「っていうか丼ものなんか頼んだら肉が食べれんやろ!」

 

結論:やはり丼ものは頼むべきではない。

という結論になりました。

みなさんも丼ものは頼まないようにしておきましょう。

彼らはライスと一緒にビビンバをたのみました。

以前の焼き肉でもやらかしてたのに・・・

 

www.oyayubisan.com

 

 

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土曜格言集「戦わないことが本当の決断」

 

漢には・・・いや、女にも、ときには戦わないほうが勝つ勝負もある。

拳を突きつけるか突きつけないか、それは勝敗を喫する大きな決断。

そんな一言。

 

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第28回3分ちょいラジオ「焼き肉で丼モノは頼むべきか!? 焼き肉裏話」

 

みなさんは、焼き肉を食べに行ったときに丼モノを頼みますか?

これは食べたい欲求と腹具合を天秤にかける運命の決断・・・

 

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www.youtube.com

 

私「はぁーいどうも始まりました。

oyayubiSANの3分ちょいラジオ!

今日のゲストは陰のプロデューサーTこと!」

 

 

か「うぃーっす!」

 

私「・・・かげてぃくんですかぁ?」

 

私「もう一人は陰のアシスタントかなんかわからないけど・・・誰だっけ」

 

・・・

 

・・・

 

 

・・・

 

コヒ「っと、コヒです!」

 

私「っと、コヒですwww」

 

コヒ「www」

 

私「ットコヒデスくんwww」

 

かげ「トッポギだトッポギ」

 

私「トッポギくんですねwww」

 

コヒ「うん(?)」

 

私「で、今度の記事に焼き肉を食べに行きましたって記事を出すんですけど、

その裏話を言いたいと思うんですけど、

その裏話をちょいとやりたいと思うんですけど」

 

かげ「うんうん」

 

私「で、前回も焼き肉行ったときに、

丼モノとかは基本的に頼まないって話だったのに、

この人たちは、丼モノを頼みました」

 

かげ「やっぱり肉だけだとブログ的に映えないから、映えを気にしたんだ」

 

私「なるほど」

 

かげ「ヴァエを気にしたんだ」

 

私「ヴァエを気にしたのね。

コヒくんはどうして頼んだ?」

 

コヒ「ただwww

ただ単純にwww

ただ単純に食べたかったwww」

 

私「なに半笑いで言ってんの?」

 

私「そもそもね、

あのデカい丼がなければもう少し肉を食べれたんだよ

まぁ残さず食べましたけど。

丼がなければもう少し肉を食べられたんだよ。

ねぇコヒ?」

 

 

 

コヒ「うーーーーん・・・・・・・・・・・・」

 

 

 

コヒ「そう・・・ダスね」

 

私「なるほどwそうダスねwww(適当)」

 

私「で、まとめに入りたいと思うんですけど」

 

かげてぃくんとコヒくんは、ビビンバが大好き★

 

という結論になりましたね。

みなさんも焼き肉行くときは丼モノを頼まないようにしましょう。

 

ではこのへんで、

さようなら~

 

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木曜4コマ プルタブくん「危険なプルタブ」

 

お題「わたしの記念日」

4コマ漫画

 

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水曜ラノベ 技巧鎧ミスティ・ミラージュ ギア13

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「なんだか風が当たって寒いんですよ。海に落ちて濡れたままだったから。まぁカゼなんかひいたところで、関係ないですけどね」

 

「風か……」

 

 マセルはまだ諦めてなどいない。

 

「風邪、引きますけど、どうせ死にますし」

 

「いや、そうじゃない。どっかから風が吹いてないか?」

 

「え?」

 

 前後どちらも長い一本道が続いているものの、風などは吹いていない。

 

 とすれば、風は壁か床か天井のどこかから出ていることになる。

 

バレッタ、さっき風が当たって寒いって言ったな? どこからだ?」

 

 バレッタは立ち上がり、風の位置を調べる。

 

 天井には手が届かないので、壁と床を徹底的に調べることにした。

 

 数分の間、二人で調べると――。

 

「あ、ありました」

 

 壁の下に数ミリもないほどの隙間があり、そこから風が侵入していた。

 

 突破口になるかもしれない。

バレッタにも希望が蘇り、なんとなく壁を叩いた。

 

「ここ、少し壁が薄くなってませんか?」

 

 言われて、マセルはすぐに壁を蹴る。

思ったとおり一蹴りで壁に穴が開き、やがて粉々に崩れて道が開いた。

 

 そこには、地下へ通ずる階段があった。

 

 下に伸びていて、一寸先は奈落の闇に溶けている。

何メートルまで進めるのか未知数だ。

 

「どうするバレッタ? 行くか?」

 

「圧倒的に賛成です。少し、怖いですけど」

 

 とバレッタが一段目を下りた、次の瞬間――。

 

「えっ――?」

 

 そこにあったはずの階段は幻のように消え去り、奈落へと続く落とし穴に変わった。

 

 踏み出した体を戻す暇もなく、バレッタは重力に任せて落ちていった。

 

 ――――ベルンサイド――――。

 

 遺跡に足を踏み入れたからというもの、バンが望むようなトラップは襲ってこない。

 

 もちろんベルンとしては、平和に帰れればなによりだが……。

 

「僕様の心構え、それは命よりもスリリング。お宝よりも命。スリリングよりもお宝だ」

 

 同じ遺跡内部で別の人物が同じことを言っているとは、彼らは知る由もない。

 

「ベルンくん。トラップの気配はないから安心したまえ。でも、盗賊団は信用するな」

 

「裏切るって宣言するんですか?」

 

「どうかなぁ僕様は気まぐれだから」

 

 バンは不敵に笑い、ただでさえ低いベルンからの信頼をさらに落とす。

 

「まぁ、こんな一本道の遺跡をただ歩いていてもつまらない。雑談でもしようか」

 

「なんですか。勝手にやっててください」

 

「男同士の話でもしようか。じゃあ訊くけど、きみのガールフレンドのことだ」

 

「僕はしませんよ」

 

アピアちゃんとはどこまでいったの?」

 

「ぐほっ」

 

 不意打ちのようなアピアの話題に、ベルンは仰け反ってむせ返る。

 

「付き合ってるんだろう? まさか結婚はしてないだろうけど、手くらいは繋いだか」

 

「ば、ばかな」

 

 女の話題には滅法弱いベルンには、アスンシオンがあってもダメージが大きい。

 

アピアとはただの友達ですよ。それ以上の何かなんてありませんよ」

 

「そうか。つまらないなぁ」

 

「それより、アピアのこと調べてるって言ってましたよね。どういうことですか」

 

「あの子は一千万人に一人のソウル病だ。興味深いからね、調べないわけもいかないよ」

 

「それって、プライバシーの侵害じゃないですか」

 

「病気以外はあまり調べてない。きみが知りたいあんな情報やこんな情報は知らないよ」

 

「ぐほっ」

 

 たまらずベルンは仰け反ってむせ返る。

 

「じゃ、じゃあ次は僕から質問です」

 

 反撃のために体制を立て直す。

 

「お、乗ってきたね」

 

「あのリンベルって人、あなたのこと嫌ってますよ」

 

「あぁ、知ってるよ。信用されてないんだろう? 何年か前に弟が……たしか名前はナウルだったかな、そいつが死んだ悲しみを忘れたくて盗賊団に入った、とか」

 

「聞いたんですか? 直接」

 

「いいや。女は見ていれば分かる。僕様が気に食わないことその七。それは女を甘く見ている男だ。女はトゲのある花ってだけじゃない。時には毒にも薬にもなる。扱いを間違えれば痛い目を見るし、共に支えあえれば幸福だ」

 

「わけの分からないこと言ってないで、ハッキリ言ってください」

 

「つまり、だ。僕様にとってはリンベルは毒で、きみにとってアピアちゃんは薬なんだよ。大事にしなよ。大人になってもね」

 

 ――大人になっても。

 

 ソウル病で二十歳まで生きられないことを知っているうえでの発言だった。

 

 バンを殴りそうになる衝動を抑え、握った拳を理性で引っ込めた。

ここでバンを失えば、それこそアピアは大人になれない。

不老不死の歯車を手に入れるためにも、バンの協力は必要不可欠。

バンはそこまで計算して、わざわざ冗談を言った。

 

「もういいです」

 

 気分が悪くなったベルンは、アピアの話題から離れるために話を断ち切った。

 

 ふと、後ろを振り向く。

 

 一本道だったはずなのに――道がない。

代わりに目の前には広い空間が構築されていた。

 

 マセルたちの見たものと同じく、バスケットボールくらいなら余裕でできる空間で、壁や天井の模様までもがそっくりそのまま同じである。

物はなにも置いておらず、柱などもない。

 

「気を付けろベルンくん。床から何か出てくるぞ」

 

 広い空間の床、そこから影のようなものがむくむくと沸き上がって床を飛び出し、やがて人の形を構築し始めた。

 

 奇想天外な一部始終を、二人はただ黙って見ていることしかできなかった。

 

 ただしベルンは恐怖、バンは好奇心が心を駆り立てており、同じものを目にしながらも違う光景として瞳に焼き付いた。

 

「まさか、アスンシオン……?」

 

 作られた影は、赤いラインのない真っ黒なアスンシオンとなり、数は二十を超えていた。

それぞれが持つ剣先が、一斉にベルンたちへ向く。

 

 さながら、影の兵士。

肉体や心を求めるかのような、無表情の威圧だ。

 

「ベルンくん、用意はいいかい? 相手は人間じゃないようだから、思い切りやってくれ」

 

「そうは言っても、僕のアスンシオンと同じ姿なんですよ。色は黒一色ですけど、なんか不気味ですし。それに、この数じゃどうにもなりませんよ」

 

 ベルンはあくまで冷静に分析し、戦いを避けることを選んだ。

 

「そうか。逃げるのか。無理もないな……でもその前に試したいことがある」

 

 バンは敵が目の前にいるというのに、カバンから黒光りする銃を取り出した。

六発装填が可能の、シンプルなリボルバーだ。

 

 黒アスンシオンの一体に銃口を向けた。

躊躇もなにもなく、発砲。

 

 銃口から煙が上がり、放たれた弾丸は一体を貫いた。

煙を撃ったかのように、消滅。

 

「なるほど、やっぱりそうなったか」

 

 ニヤリと笑い、バンは続けて放った二発目で一体を撃ち抜いた。

 

 広い空間に銃声が鳴り響くが、聞きなれないベルンには不快な音でしかなかった。

 

「なにやってるんです――」

 

 パーン! ベルンに構わず発砲を続ける。

 

「あんなの相手にしたって――」

 

 パーン!

 

「それなら僕がや――」

 

 パーン!

 

 銃の弾が切れ、新たな弾を装填(リロード)する。

 ようやく与えられた静寂だが、ベルンはそれ以上なにも言わず、アスンシオンに変身して残りを斬り伏せた。

 

 ベルンの背後より二体。

 

 一体に気を取られたベルンはそいつを回し蹴りで仕留める。

背後より迫る二体のうち一体も回し蹴りでねじ伏せた。

だが残りの一体が猛獣のような跳躍を見せ、一瞬のことに隙が生じたベルンに剣を振り下ろした。

 

「こいつっ!」

 

 そこで再び銃声が轟き、襲い来る黒アスンシオンは消滅した。

 

 同時に、ベルンの胸に微かな衝撃が走った。

 

「なっ――?」

 

 ピンポン球をぶつけられたような軽い衝撃。

痛みより驚きが大きく、一歩後退する。

 

 目の前には、煙を吐き出す銃を持つバンがいた。

ふっと煙を吹き消し、満足げにほほ笑む。

 

「あなた、僕も一緒に撃ちましたね?」

 

「大丈夫だろう? アスンシオンがあるんだからさ」

 

 ベルンはバンへ接近し、胸倉を掴んだ。

 

 バンは手を上げて降参のポーズを取るが、ニヤリと口元を緩めており反省の色はない。

 

アスンシオンがあっても、撃つことないでしょう!」

 

「落ち着きなよ。まだ敵は残っている。全部で二十体いたけど、倒したのは十体だ」

 

 ベルンは怒りを抑えてバンを解放し、残りの黒アスンシオン集団へ剣を向けた。

 

「ん……?」

 

 ベルンは、自分の手にある異常が起こっていることに気づいた。

 

 絵具をかけられたような、べっとりと赤い“液体”が右の手の平に付着している。

 

「血……?」

 

 銃で撃たれたときのものだ、と胸を確認するが、血どころかアスンシオンには傷一つない。

 

「じゃあどこから……!?」

 

 体中をくまなく確認しても、出血などはまったくない。

バンの血だとしても手の平に付着するのは不自然であり、バン自身もそんな様子ではない。

 

 左手でその血を拭おうとしても、一滴たりとも手から零れ落ちない。どころか、左手に付着することもない。

 

 ベオグラード遺跡のせいでおかしくなったんだ。ベルンは無理にでもそう思い、残る敵へ視線を戻した。

 

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謎ガチャシリーズ6~究極双履後輩(アルティメットツインサンダル後輩)との決戦の巻~

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どうも、

「パンはパンでも食べられないパンってなぁーんだ?」という質問に鉄オタなら「パンタグラフ」と答えるのかな?と疑問に思うoyayubiSANです。

 

ところでみなさん、

こんなの見つけました。

 

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パンのガチャガチャ!

 

え、

 

なにこれ?

 

と疑問に思って撮影したとき、

 

学生時代の後輩と久々に再会しました。

 

仮に後輩を「ゲンマイ」と呼ぶことにします。

なぜなら彼が鉄観音茶が好物だからです。

 

ゲンマイ「久々っすね先輩wwwうすwww」

私「お、おお?」

ゲンマイ「俺、最近、マジ、アレっすよ」

私「アレ?」

ゲンマイ「アレっすよねwww」

私「アレだね」

ゲンマイ「マジやべぇっすwww元素記号を窒素まで覚えましたwww」

 

ちなみに窒素は元素記号で7番目なんで大したことないです。

 

それはさておき、 

 

私「あれ、お前…

 

サンダルが左右で違うやんけ!」

 

彼のサンダルは「右はマゼンタ」「左は薄紫」 

というマニアックなコンビネーション。

 

ゲンマイ「はい。僕のサンダルは左右で違います」

私「たしかに左右で違うサンダルだ!」

ゲンマイ「羨ましいなら先輩もやればいいですよ?」

私「やらんわ」

ゲンマイ「健康に良いんですよ」

私「水虫になれ」

 

そんな水虫後輩はさておき、

私はガチャを回します。

 

そして出たのが…… 

 

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ゲヘヘヘヘヘヘヘヘヘヘwwwww

 

私のガチャニズムを刺激されますね。

 

さっそく開けてみましょう。

 

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最近のガチャはテープで止まってるので開けるのに苦労しますね。

 

そして

 

開封

 

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メ ロ ン パ ン

 

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他にも

バターロール

サンドイッチ

クロワッサン

など様々。

 

いいですねぇ。

 

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しかもこれ、

メッチャふわふわ!

 

やっべぇフワフワ!

略してヤベフワ! 

 

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裏の絶妙な焦げ目も再現率高い!

 

それを回していたとき、

ゲンマイ後輩は

 

ゲンマイ「うっすwwwなんすかそれパンすかwww」

私「うん」

ゲンマイ「なんで俺のサンダルが左右で色違いか知ってます?」

私「え、知らん」

ゲンマイ「俺、なんか左右で色違いにすると気分がノルっていうかww」

私「はぁ」

ゲンマイ「ファッションっていうか?奇抜じゃないっすか?」

私「はぁ?」

 

 

クソどうでもいいわ

 

 

それはさておき、

次行きましょう。

 

例によってテープつき

しかしこのじれったい感じがまたいい……

 

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オープン!

 

 

え?

 

 

あれ?

 

 

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まさかのパート2

 

 

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しかしまぁ、

このフワフワ感は同じです。

 

2つ揃えるとそれなりにキュートっすね、

 

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この2つ目を回していたとき、

ゲンマイは…

 

ゲンマイ「俺の異名って知ってますwww?」

私「知らん」

ゲンマイ「ヒントはサンダルっすwww」

私「知らん」

ゲンマイ「究極双履後輩(アルティメットツインサンダル)っすwww」

私「そうか」

 

 

クソどーでもいい

 

 

メロンパンがダブって悔しいので、

 

 

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最終的にはプレステのコントローラーに落ち着きました。

 

 

 

結果「プレステのコントローラーは落ち着く」

 

 

 

 

という結果になりました。

 

 

みなさんもサンダルを色違いで履く変なやつを見かけたらプレステのコントローラーに落ち着いてください。

 

 

あと、メロンパン食べたい。

 

 

ではまた。

さよなララバ~イ

 

 

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新企画 土曜格言集 「産まれたときの世界は」

 

名言

名言

 

 

 

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第27回3分ちょいラジオ「即興しりとり対決」

 

www.youtube.com

 

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私「はぁーいどうも始まりました。

oyayubiSANの3分ちょいラジオ。

今日のゲストは陰のプロデュs

 

か「かげてぃ!」

 

私「そして陰の・・・なに?」

 

コ「はい。陰のアシスタンス。コヒです」

 

私「アシスタンス?w」

 

コ「はいw」

 

私「で、今日はなにするんだっけ?」

 

ラジオ

 

コ「即興しりとりですね」

 

ラジオ

 

か「しりとり」

 

コ「りんご」 

 

私「ゴリラ」

 

か「ラッパ」

 

コ「パンツ」

 

私「積み木」

 

か「キリン」

 

あ、

 

私「「ん」ついてるし!」

 

か「www」

 

私「ンから始まる言葉でやればいいじゃん」

 

ン!?

 

ン・・・

 

 

コ「●●●(放送禁止用語)」

 

 

私「ピーするからそれw」

 

コ「www」

 

私「ンジャメナって場所あるよ」

 

か「ナス!」

 

コ「す!す・・・す・・・」

 

私「もう即興じゃねぇなw」

 

コ「杉!」

 

私「ギター」

 

か「タール魔神」

 

私「タール魔神・・・?」

 

か「タオル」

 

コ「ルール」

 

私「ルビー」

 

か「ビール」

 

コ「ルギア」

 

私「なにそれ?爆誕するやつ?

じゃあ、アイガモ」

 

か「モール」

 

コ「ル、ル、ループ」

 

私「プール」

 

か「ルアー」

 

コ「あんこ」

 

私「コアラ」

 

か「ラッシー」

 

コ「シーラカンス

 

私「スイカ

 

か「カール」

 

謎のル攻め

 

コ「ルwwwルービックキューブ

 

私「クール!」

 

”ブ”に大して”ク”で返すも誰も気づかない謎現象。

 

か「ルーム!」

 

コ「ムスカ大佐」

 

ここで時間切れ

 

私「ということでですね、終わりましたwww」

 

か「3分ちょいラジオで終わればいいじゃん」

 

私「3分ちょいラジオ!

ということで終わりましたね。

では結論ですが、

 

コヒくんはムスカ大佐

 

私「ということになりましたね。

みなさんも即興しりとりやってみてください。

ではこのへんで」

 

バルス

 

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木曜4コマ プルタブくん「連休は実家に」


 

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 ――マセルサイド――。

 

「辿り着いたここがベオグラード遺跡だとは思うんだが、少し拍子抜けなことが一つある。難攻不落と言っておきながら、なにも起こらないぞ。どういうことだ」

 

 到着してからいくらか進んだ。

だがトラップの一つもない。

トレジャーハンターであり渡り鳥であるマセルには、少し物足りないのだ。

 

「でも、人がたくさん亡くなっているんですよ? やっぱりなにかあるんじゃ……」

 

 バレッタが、背後から何かの気配を感じ 警戒し振り向く。

 

 そこにはただのトラップより手の込んだ異常があった――。

 

「ま、マセルさん。なんか、マズくないですか?」

 

 釣られてマセルも振り向く。

 

「さっき真っすぐ歩いていた道が、変わってるんですけど」

 

 一本道だったはずの道はどこに消えたのか、背後にはだだっ広い空間が構築されていた。

 

 バスケットボールくらいなら余裕でできる空間で、壁や天井の模様も他と同じである。

置物や柱などの類はない。

 

 それこそ蜃気楼のようにいつの間にか出現し、帰り道を奪っていた。

 

 トラップが仕掛けられた遺跡なら、マセルはいくつも潜り抜けてきた。

しかし道そのものが変化する遺跡など、体験したことはない。

 

「気を付けろバレッタ、なんか嫌な予感がする」

 

「気を付けるっていうのは、その、なにから気を付ければ?」

 

「“なにか”からだ!」

 

 マセルはバレッタを庇う姿勢になり、身構えた。

 

 トレジャーハンターとしての、渡り鳥としての勘が危険信号を発している。

 

 並のトラップではない、別の危機。

ウイントフックがあっても耐えられるかどうかの、危険。

バレッタを守り抜きながら戦えるかどうかの、不安。

 

 突如、マセルたちの目の前に何かが現れた――。

 

「マセルさん! う、ウイントフックがいっぱいいますよ!?」

 

 広い空間には、ウイントフックと同じ姿の何者かが、地面から吹き出したように出現した。

 

 一目で数えきれないほどの数で、それぞれはウイントフックと同じ姿でありながらも色は黒一色で、武器も同じものを所持していたが、やはり黒一色だった。

 

 規則的な並びではなく、それぞれの場所から好き勝手に迫っている。

知恵がないような動きで、マセルたちを狙って迫ってきているのは本能なのか、それともベオグラード遺跡がそう命じているのか、どちらにせよベオグラード遺跡によって抹殺されかかっていることは、素人のバレッタでも容易に想像できた。

 

「どうやら、ここはウイントフックとソフィアを見つけたジャメナン遺跡となにか関係がありそうだな。今までのトレジャーハンターもこいつらにやられたんだ」

 

「そんな分析は後でいいですから! まずはこの状況を!」

 

「数は十、二十――いや、もう少しか。もしあいつら一体一体が俺のウイントフックと同じ力なら勝ち目はないだろうな」

 

「じゃあどうするんですか!」

 

 絶望的な状況。

 

 背中を向け、黒ウイントフック集団と逆の方向に逃げればまだチャンスはある。

 

 マセルを上回る速度で黒ウイントフック集団が追ってこなければ、だが。

 

「オーライ。イチかバチか、逃げるぞバレッタ!」

 

「うぇっ!? ええ!?」

 

 変身し、バレッタの手を引きながら黒ウイントフック集団とは逆方向に走り出した。

 

 逃げずに闘うことは恰好のつくことではあったが、命がなければお宝にも意味はない。

 

 幸い、速度はマセルのウイントフックと大差はなかった。

それでも数が数なので、果敢に立ち向かうのは無謀以外のなんでもない。

 

「走りながらでいいからよく聞けバレッタ! 俺の渡り鳥としての心構えだ!」

 

「そんなの! 逃げ終わってからでいいじゃないですか!」

 

「それは命よりもスリリング! お宝よりも命! スリリングよりもお宝だ!」

 

「圧倒的にどうでもいいですよ! そんなことより、追いつかれそうです!」

 

 厳密には、マセルたちの速度が落ちているのだ。

変身すれば通常よりも速く走れるのだが、バレッタの手を引いている以上は合わせなくてはいけない。

 

 そこでマセルはある秘策を閃き、すぐに実行した。

 

「すまないバレッタ! ちょっとすまん!」

 

「えっ!」

 

 マセルはバレッタの片腕を首にかけ、膝の裏から持ち上げた。

要するにお姫様抱っこの状態になり、メット越しではあったがバレッタとマセルの顔が一気に近づいた。

 

「な、なにするんですか! ちょっと!」

 

「いいからそのまま大人しくしてろ!」

 

 じたばたするバレッタを押さえながら、マセルは一本道をひた走る。

 

 順調に直進したところで出口や不老不死の歯車に辿り着けるとも限らない。

 

 それでも今は走り続けるしかない。

走りつつも、単純なトラップが設置されていないか確認しながら進まなければいけない。

 

「マセルさん! 前! 前!」

 

 一寸先が雑巾絞りのようにぐにゃりと歪み、迷う暇もなく歪んだ道をひた走る。

 

 そもそも道なのか、壁なのか天井なのか、判別はできていないが、道なき道だろうとも前進あるのみだ。

 

「覚悟しろよバレッタ!」

 

 突き進むと、道の歪みはやがて治まってゆき、通常通りの一本道に戻った。

 

 前進を続けながら後ろを振り返る。

まだ黒ウイントフック集団は追ってきていたが、歪みのせいでかなり数が減って三体にまで落ちた。

 

「降ろすぞバレッタ!」

 

 マセルはバレッタを降ろし、すぐにバレッタを庇う体勢になる。

 

「ど、どうするんですか?」

 

「敵はあと三体。何体かは消えたみたいだな。これならウイントフックでいけるハズだ!」

 

「ハズって! ぜんぜん根拠なんかないじゃないですか!」

 

「オーライ、そうかもな!」

 

 もう逃げるのに飽きたマセルはメットから歯車を外し、剣を伸ばす。

 

バレッタ、俺の後ろにいろ! 怖くても勝手に逃げるなよ!」

 

「分かってますよ! トラップがあるからですよね!」

 

 黒ウイントフックの一体が剣を握ってマセルに襲い掛かった。

 

 振り下ろされた剣を剣で弾き、次が攻めてくるよりも早く蹴り飛ばして距離を取る。

 

 続けて二体同時の猛襲。

流れるように、それでいて暴れるように受け流し、隙が出来た一体を横一閃に切り伏せた。

 

「消えた――?」

 

 煙を切ったように、一体が消滅した。人間のように血しぶきをあげられるよりマシだが、本当に撃退できたのかどうか怪しくなる。

だが油断するわけにもいかず、他の二体へ剣を向ける。

 

「しまった」

 

 攻撃を避けるのに必死になり、黒ウイントフックを挟んでマセルの反対側にバレッタが立つ状況になってしまった。

 

 黒ウイントフックの一体が、バレッタに刃を向ける。

 

バレッタ! 避けろ!」

 

 マセルは他の敵のことなど忘れ、一心不乱にバレッタへ手を伸ばす。

 

 届かない――。

 

「こうなったら!」

 

 届かないのならば、届かせればいい。

 

 マセルは握っていた剣を投げつける。

空を切り、刃はバレッタの眼前を通過して敵の胸を貫通した。

間一髪で敵が消滅し、バレッタは腰が抜けてしりもちをつく。

 

 しかし剣は壁に突き刺さってしまい、今のマセルは丸腰(武器がない状態)だ。

 

 脅威はまだ去らない。

最後の一体が背後で構えているのだ。

 

 エサを欲する獣が如く、全身をバネにして敵が襲撃を開始する。

 

「邪魔なんだよニセモノ!」

 

 マセルは壁でしなる剣を引き抜き、直後に壁キックで方向転換。

逆向きに勢いをつけて、敵を打ち砕く攻撃力に変換する。

 

 黒ウイントフックとすれ違う。

刹那の横一閃で切り伏せた。

 

 マセルが構えを解いて剣を戻す頃には、脅威という脅威は跡形もなく滅していた。

 

「よし」

 

 なんとか危機を潜り抜けたマセルは、腰が抜けたバレッタに手を伸ばす。

 

「す、すいません」

 

 敵は全滅させたが、けっきょくは一本道。

 

 振り出しに戻っているのか進んでいるのか、ベオグラード遺跡に弄ばれているのか、それすらも把握できない。

 

「あの、どうしましょうか、これから」

 

「どうする、ねぇ」

 

 視線を前方に向けても一本道。

背後に向けても一本道だ。

 

 意気込んで歩を進めたところで、道が歪んだり変化してしまえば、もうどうにもならない。

 

「どうする、ねぇ。じゃないですよ! 帰り道は後で探すなんて言ってましたけど、それって、とりあえず考えナシに進むだけ進んで、対策は後で練るっていうことですよね! そんなテキトーな感覚でよくこんなところ入ろうと思いましたね!」

 

「お前だって入ってるだろ」

 

「私は入るつもりなんてなかったんですよ!」

 

 どうしようもなく口喧嘩が始まり、ついにバレッタの目から涙が溢れてきた。

 

 初めて体験した、腰が抜けるほどの命の危機。

道なき道しかない謎の遺跡のどこかに二人きり。

バレッタの精神は限界だった。

 

「第一! マセルさんがこんなところに来たいなんて言うからいけないんですよ! なんだって男の人ってこういう変なところが好きなんですか!」

 

「いや、俺はお前についてきてほしいなんて言ってないぞ」

 

「だって、船を置き去りにして流されたらゴミになっちゃうじゃないですか! けっきょくバラバラになって海のモクズになりましたけど……」

 

「そりゃまぁ、そうだけど。行きたくないならハッキリ言えばよかっただろ」

 

「う……まさか、私だってこんな遺跡だと思いませんでしたよ……もうお終いです! 私も今までのトレジャーハンターたちみたいに死んじゃうんですよ! あー、もう……」

 

 自分でも少々子供っぽかったなと反省しつつも、すっかりやる気をなくしたバレッタは帽子を外し、涙目で膝をかかえて丸くなった。

 

「うう……あれ?」

 

「どうしたバレッタ

 

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ブログで簡単にアクセス数を上げられる3つのこと。これが令和の一発目だ!

 

f:id:oyayubiSAN:20170929145612j:plain

オーライ!

未だに令和が一発変換できないoyayubiSANです。

 

ところでみなさん

例羽令和になりましたね。

 

とほぼ同時に

アクセスアップ

 

合計20000アクセス突破!

素晴らしい!

 

1日も平均30前後いくようになり、

月平均も1000を超えるようになりました。

 

 ということで・・・

 

oyayubiSANのアクセスアップ術

を伝授したいと思います。

 

もちろん、

月平均で数十万アクセスを突破する人もいますから、

お前なんぞ役に立たねぇわ

と思う方もいるでしょう。

でも書きます。

 

1,とにかくグループに入れ!

はてなブログには「グループ」というものがあります。

アクセスアップ

やっぱこれです。 

このグループっちゅうのは、

同じようなカテゴリーで記事を書いている人と繋がれるものです。

 

アクセスアップ

ほらね。

 

グループに入って自分が載せたいカテゴリーを設定すれば、

そのカテゴリーを更新したときに自動的にグループに乗っちゃいます。

 

これは公式が作ったグループなんですが、

公式グループは3つまでしか入れません。

しかし!

ユーザーが個人で作ったグループはいくらでも入れるので、

とにかく片っ端から入ることをオススメします。

そうすれば同じグループの人から注目される確率が高くなります。

 

2,とにかくランキングに入れ!

ブログにはランキングサイトというものがあります。

アクセスアップ

 

アクセスアップ

ほらね!

 

これははてなブログに限らず、

ここに登録している人なら更新すればここに載ります。

 

ここに会員登録して、

自分に合うカテゴリーを見つけておきましょう。

 

さらに・・・

アクセスアップ

このリンクバナーを取得というボタンを押すと、

ブログにリンクを貼るためのアドレスが表示されます。

 

そしてそれをブログのサイドバーなどに貼っておけばそこからブログの方にも誘導できますし、

誘導できればランキングのポイントも増加してランキングもアップしていきまっせ!

 

で、肝心のリンクの貼り方ですが、

アクセスアップ

このあたりに「デザイン」という項目があるのでそこをクリック。

 

アクセスアップ

左上のスパナマークをクリックし、

「モジュールを追加」

をクリック。

 

そして「HTML」をクリックし、

その右の空白にリンクアドレスを、

貼るっ!

アクセスアップ

すると・・・

 

アクセスアップ

 

サイドバーにリンクが!

 

これでバッチリでつ!

 

3,とにかくブロトピを貼れ!

先程紹介した「ブログランキング」にはブロトピという機能があります。

例えば・・・

「サークル」というページを開き、

「ブロトピ」というサイトに飛んでください。

すると、

アクセスアップ

このリンクタグという部分にアドレスが表示されます。

これを一度コピーし、

 

アクセスアップ

記事編集画面の上にある「HTML編集」をクリックし、

記事中の一番下にさっきのブロトピのアドレスを貼ってください。

 

すると・・・

 

アクセスアップ

 

記事下にブロトピのリンクが!

 

このままブログランキングのほうで最新記事を取得すれば、

ランキングに最新記事が更新されまっせ!

(ブロトピは一つの記事あたり5つまでしか載せられないので注意!)

 

とまぁこんな感じで、

3つのことは簡単に出来ますし、

手軽にアクセスアップが期待できます。

 

さぁみんなもやろう!

 

ではまた。

さよなララバーイ。

 

 

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第26回 3分ちょいラジオ「新時代の令和なのでVRの次の技術を考えよう!」

 

今週のお題「特大ゴールデンウィークSP」

 

www.youtube.com

 

 f:id:oyayubiSAN:20181107205924p:plain

 

私「はぁーいどうも始まりましたoyayubiSANの3分ちょいラジオ」

 

私「私、あのoyayubiSANと」

か「かーげてぃ!」

私「ちょ、ちょっとまって。

今日のゲストは陰のプロデューサーTこt」

か「かーげてぃ!」

私「かげてぃでございます」

 

ラジオ

 

かげてぃ「VRを四字熟語で答えてみよう!」

 

私「え? ・・・仮想 現実?」

 

ラジオ

 

私「それが、なんですか?」

 

か「いや、別に・・・」

 

私「あ、そうですか」

 

か「www」

 

私「で、VRの次なんですけど、

五感とかも投影できたら凄いですよね」

 

か「俺はねぇ。コントローラーがなくなると思う!」

 

私「なるほど。手だけで十分だと。

それでもさっき言ったことと同じだと思うけどw」

 

ラジオ

 

私「実際にゲーム中に剣を振った感覚があったりね、実際に倒した感覚があったりね。

でもそれ生々しいなw」

 

ラジオ

 

私「スライムぐらいなら別にいいよね斬ってもw」

 

「w」

 

私「扉開ける感覚とかあればホラーゲームにもいいかもね」

 

ラジオ

 

私「アクションゲームとかには向いてますよね」

 

か「うんうん」

 

私「走った感覚とかも投影できたらいいですよね。

でも、どこでプレイすんだって話ですけど」

 

ラジオ

 

私「ルームランナーの上とかでも

 

うえぇぇぇ!

 

ってなる」

 

か「うえぇぇぇ!」

 

 

私「Eスポーツって言われてますからね」

 

か「ホントのスポーツになるね」

 

私「格闘ゲームとかもね、実際に殴ってやったり」

 

か「それでアザも出来たりね」

 

ラジオ

 

私「ってことでですね、今回の結論ですけど」

 

ラジオ

 

か「元ヤンじゃないよ!」

 

私「というわけでですね、人は殴ってはいけないということですね。

では今日はこの辺で」

 

か「バイビッ!バイビッ!バイビッ!」

www.youtube.com

 

 

 

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木曜四コママンガ プルタブくん「令和の肌荒れ」

 

お題「わたしの記念日」

マンガ

 

ブロトピ:作品

ブロトピ:イラスト描いたよ(*^-^*)

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水曜ラノベ 技巧鎧ミスティ・ミラージュ ギア11

f:id:oyayubiSAN:20190430231423p:plain

 

船を動かし始めて三十分ほどが経過。目的の遺跡にはまだ到着しない。

 

「ま、マセルさん、あのー、雨、降ってますけど」

 

 ポツポツと微かな小雨が海を叩いている。

 

 バレッタが確認のために手を広げると、雨が当たった。

 

「オーライ……マジかよ」

 

 マセル一世一代の危機、海と雨の挟み撃ちでまさに逃げ場がない。

 

「でも戻らない。たとえ嵐がやってきても、俺は絶対に戻らないぞ!」

 

 トレジャーハンターとしてのプライドと、カナヅチとしての闘争本能が相反して本心とは真逆の言葉が飛び出した。

 

 本当ならば一度戻って仕切りなおすのがベストだが、一度火がついたマセルの心は雨でも海でも消火できない。

いや、すでに何度も消火されているのだが、トレジャーハンターとしてのプライドが再度火をつける。

 

「マセルさん! やっぱりマズいです! どんどん雨が強くなってますよ!」

 

 小雨はやがて大粒になって、すぐにドシャ降りに切り替わる。

空は黒く染まり、波は怒り狂ったように激しく暴れ嵐が巻き起こる。

 

波が強いせいで、船が進むというより押し出されているようだ。

 

 縦横無尽、前後左右、縦横斜に振り回される船の上でも、マセルは失神していなかった。

 

 そこに、バレッタがいたからだ。

 

「ちゃんと掴まってろ! もし船がひっくり返っても掴まっていればなんとかなる!」

 

「あががががががが」

 

 横から数メートルの巨大な波が押し寄せる。

影ができるほどの高い波に、マセルは失神寸前の意識の首根っこを掴んで無理やり精神を保っている。

 

「俺に掴まれバレッタ! ウイントフックだ!」

 

 ウイントフックに変身し、バレッタに飛びついて荒れ狂う海に飛び込む。

叫び声も、何もかもが雨と海にかき消され、二人が消えた静寂をも飲み込む。

 

 迫る波が船にのしかかり、船は真っ二つにへし折れた。

直後に波で八つ裂きにされ、見るも無残な残骸へとなり果てる。

そして海に飛び込んだ後、マセルは二度目の失神をした。

 

 ……ルさん! マ……さん!

 ゆっくり瞼に力を込め、光を取り込む。

 海の底ではなく、石のような、硬い床の上にいた。

 

「マセルさん!」

 

 必死に呼びかけるバレッタの声で目を覚まし、マセルは起き上がった。

ようやく、どこかに流れ着いたことに気づく。

 

「ば、バレッタ。無事だったのか」

 

 ウイントフックもバレッタも実体として存在している。

 

 海に沈んでいたのは夢だったと気づき、マセルは胸をなでおろした。

 

「いえ、マセルさんがいなかったら私は沈んでました。私の帽子やマセルさんのメガネまで無事だなんて驚きですが、残念ながら船はどこかにいっちゃいました」

 

「それはいいけど、服とか大丈夫か?」

 

 バレッタの身体に濡れた服が張り付き、華奢な体つきがくっきりとしている。

思わずマセルは目を背ける。

 

「こう見えても体は頑丈ですからカゼはひきません。それより帰り道はどうしましょう? っていうかそもそも、私たちはどこから来たんでしょうか?」

 

 背後も天井も、どこにも入口らしき扉や穴はない。

正面には長い長い一本道があるが、そこから流れ着いたにしては長すぎる。

 

「まぁ、帰り道は後で考えればいい。それよりここ、ベオグラード遺跡か?」

 

 小太りな人間が手を広げて歩けるほどの広さの一本道に、天井までは約二メートルほど。

 

 壁や天井にある不規則な模様が、何をエネルギーにしているのか光を放っていて、本くらいなら読めるほどだ。

 

「まさか、ここがベオグラード遺跡か?」

 

 ご親切な看板はないので確信はなかったが、遺跡らしい雰囲気からそう推測する。

マセルもベオグラード遺跡とは初対面であるため、なにが起こるのか予想はできない。

 

 ――ベルンサイド――。

 

 マセルがベオグラード遺跡に無事(?)に到着する少し前、ベルンが乗った船での出来事の続きである。

 

 一通りの案内が終わったリンベルは、ベルンを連れて操縦席に戻った。

バンはすでにベオグラード遺跡へ向かうための準備を終えていて、待機していた。

 

「ところでベルンくん。きみに伝えておきたいことがある」

 

「なんですか?」

 

ベオグラード遺跡の周辺は、まるで守っているかのように嵐が巻き起こっている。もしも小さな船で近づくカナヅチで愚かなトレジャーハンターがいるのなら飛ばされて海に落ちるだろうけど、僕様の船は大砲を食らっても耐えられる」

 

「つまり、安心してもいいってことですよね?」

 

「そういうこと。僕様の船は完璧だからね。それともう一つ」

 

 バンはわざとらしく大きな咳ばらいをする。

 

「数分前、ベオグラード遺跡に近づくトレジャーハンターらしき船を見つけた。ずいぶんと小さな船だったけど、あれは沈むだろうね」

 

 それはまさしく、ベオグラード遺跡に向かうマセルたちの船だった。

 

「もしも、そのトレジャーハンターがベオグラード遺跡に入ったら?」

 

「そいつが奥までたどり着けるような人材なら、命のやり取りを覚悟してくれ」

 

 命のやり取り――尋常じゃないほどの危険に足を踏み入れようとしている自分に気づく。

 

 ――そうだ、この人たちは盗賊団なんだ。

 

 ――ただの遺跡マニアやトレジャーハンターなんかじゃない。

 

「ベルンくん、きみに覚悟はあるか?」

 

「覚悟は、ありません。僕が人の命を奪うだなんて」

 

「じゃあ、アピアちゃんは大人になれないな」

 

 ベルンは逃げ場のない選択肢に悔しくなり、拳を強く握る。

 

「もう一度聞く。きみは人を殺し、アピアちゃんを守る覚悟はあるか?」

 

 悪魔との契約をするような気分で、ベルンにはとても二つ返事などできない。

 

 アピアを守ること、即ち、不老不死の歯車を狙う敵を殺すということ。

 

 バンも約束を守るとは限らない。

用がなくなったベルンを使い捨てて、その手から歯車を奪うかもしれない。

隙を見てバンはベルンを抹殺するかもしれない。

 

 だが、不老不死の歯車――しかも本当にあるかは定かではない――がなければ、アピアも助けられない。

ベルンは、意を決して答えを出した。

 

「あ、あります。僕は、やります。それが、アピアを守るためならば」

 

「ふふ……ハハハハハハハ!」

 

 バンは腹を抱えて大笑いした。

何も面白いことなどなく笑われたベルンは眉をひそめる。

 

「いや、いやごめん。なんとも、神妙な顔つきで言うものだからついね」

 

「チッ……」

 

「相手はたかが小さな船だ。嵐に飲まれてお終いだよ。敵なんていないさ。もっとも、きみの靴と同じようなものを持っていなければ、だけどね」

 

「どういう意味ですか?」

 

「じゃあ、今度こそ行こうか」

 

 バンは髪の毛をかき上げ、パチンと指を鳴らして手を上げた。

 

「目的はベオグラード遺跡! 嵐は気にするな! 突き進め!」

 

 天井に取り付けられた歯車が高速で回転し、船のエンジンを活発に稼働させる。

 

 あとのことはリンベルたちに任せ、バンはもう一度ベルンへ振り返った。

 

「ベルンくん。僕様が気に食わないことその四、それは行動力のない人間だ。行動しない人間の立ち往生ほどつまらない劇はない。進むと決めたらどこまでも進むのが一番いい」

 

 無事に嵐を潜り抜け、ベルンたちはベオグラード遺跡に到着した。

 

 嵐さえ潜り抜けてしまえば、最初から嵐などなかったかのような雨一粒すら落ちていないエリアになる。

マセルたちのように沈むことも海に投げ出されることもなかった。

 

 バンは遺跡探索に必要な道具類を入れた大げさなカバンを背負って、ぽっかりと開いたベオグラード遺跡の入り口に足をかける。

 

 黒い四角形の入り口は海水がギリギリ入らないよう作られており、水位に合わせて入口の高さも変動する。

 

 いつから存在しているのか、人が手で作った物なのか、それは誰にも分からない。

 

「僕様が気に食わないことその五、それは探求心のない男だ。男は常に勝利への探求心がなければいけない。危険の最前線こそ男の立つ場所だよ」

 

 バンは迷いもなく“探求心”でベオグラード遺跡に入り、ベルンも勢いで続いた。

入るというよりは落ちるという表現が的確か、入ってすぐ高い段差になっていた。

 

 壁や床は不規則な模様が刻まれ、照明のような役割を果たしている。

遺跡よりも生物と説明されたほうがしっくりきた。

 

 次々と段差を降り、最後の段差を降りれば一本の長い道が続いている。

 

「なんだ。せっかくライトとか持ってきたのに」

 

 水を利用した二本の水電池(みずでんち)で動くライトだった。

 

 バンが四方八方を警戒しながら慎重に進む。

 

「トラップは大丈夫ですか? もうアスンシオンに変身してもいいですか?」

 

アスンシオン? なんだっけそれ?」

 

「靴ですよ。変身できる靴です」

 

「あぁそういう名前だったのか。でもそのアスンシオンとやら、いったいどれほどの性能があるんだい?」

 

「それは、まぁ」

 

 まだ変身したのは一回のみで、それもたったの数分だけ。

 

 具体的にどれくらいの性能(スペック)なのか、どれくらいの耐久力で、武器の強度や切れ味は如何ほどなのか、まだベルンはしっかりと把握していない。

 

 下手をすれば、もう二度と変身できないという可能性もある。

 

「よく知らないかい? それも面白いよ。僕様にとっては立派な冒険だ」

 

「不老不死の歯車を見つけたら帰りますからね。あなたを置いていってでも」

 

「そうか。好きにしていいよ。僕が気に食わないことその六、それは欲望に忠実でない人間だ。欲望は人間を形作る。きみがアピアちゃんを助けたいという欲望は、きみを強くする」

 

「あなたの気に食わないことなんてどうでもいいです。はやく行きましょう」

 

 しっかりアスンシオンを調べなかった後悔より、一刻も早く歯車を手に入れたいという欲望が上回る。

 

「しかし、妙だな」

 

 バンが周囲を見回しながら首を傾げた。

 

「今度はなんですか」

 

「幾多の人間を脱落させた難攻不落のベオグラード遺跡。開幕で足の二、三本は持っていかれると思ったけど、いざ入ってみればトラップのトの字もない。これは妙だ」

 

「たしかに、そうですね」

 

「ははは! 面白い。盗賊団である僕様を悩ませるとは!」

 

 面倒なやつに協力してしまった――後悔とはまさにこれだ、とベルンはしみじみ思った。

 

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平成最後!謎のお菓子を食べながらお別れしよう~あばよ平成!よろしく令和~

お題「わたしの記念日」

 

f:id:oyayubiSAN:20170929145612j:plain

オーライ!

爪切りとホチキスをよく間違えるoyayubiSANです。

 

今回で平成最後の記事!

 

ということで、

 

平成にお別れを告げよう!

 

 と、その前に

悪魔のおかき

なんやこれ

 

確かに悪魔のおにぎりってのはありました。

なにがどう悪魔なのか未知数です。

 

しかし今回は平成最後・・・

 

平行して平成にお別れをしよう!

 

悪魔のおかき

さよなら平成!

悪魔のおかき

さよなら平成!(ダブル)

 

いや待て!

おかきも忘れんな!

 

悪魔のおかき

<<おにぎりだけ>>

<<騒ぐんじゃねーよ!!>>

鳥だから普通に鶏肉のお菓子かと思ったのに

なぜおかきなのか・・・

 

それは謎だが

平成にお別れもしなくては!!

 

平成

ありがとう平成!

アゴのラインはU!

 

おかきの中身は・・・

悪魔のおかき

 真っ黒!

 

真っ黒!?

 

平成

でも平成が終わったあとは真っ白!

さよなら平成!

よろしく令和(一発変換できない)

指の角度はこうだ!

 

平成

 

さようなら・・・平成・・・

 

よろしく令和!(一発変換できない)

 

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